土曜日は、お誕生日の集まりに、お誘いいただいて城南島へ。
うっすら日焼けする程の良い天気です。
そして食べ物もいっぱいです。
上の写真にも写っているMMママさんお手製わんこケーキ。
ちゃんと2匹分もらったけど、私の説明が悪かったせいで
気が付いたら旦那が一切れ食べてしまっていた(^_^;)。
わんこケーキでも、フルーツたっぷりのケーキだったので
「ちょっと薄味なんだ」くらいの違和感しかなかったらしい。
って事で、2匹には残りを半分こに。がっついていました(^_^)。
食べてばっかで、途中の写真は無しです(^_^;)。
繋ぎにフェンダーの写真を…。
写真ではわかりにくいですが、頭と顔にかなりの
黄色い液体をつけてやって来ました。
誰かのおトイレ中を覗き込んでしまったのでしょうね(^_^;)。
美味しい食事も終わり、残った食べ物を分けて持ち帰る事に。
ぎ:「僕は、その大きいケーキが欲しいです。
父ちゃんにわんこケーキ食べられちゃったんだもん。」
ふぇ:「…クッキーじゃなくて、僕もケーキが欲しいです。
だって父ちゃんがぁぁぁ〜。」
ふぇ&ぎ「ケ〜キ♪ケ〜キ♪でっかいケ〜キを♪お・く・れ♪」
皆さんお腹いっぱいで、持ち帰るのに躊躇されていた大きいケーキ。
我家は3つも持ち帰る事になってしまいました(^_^;)。
開けると大変な事になっていそうなので、写真はそのままで。
この日の夕飯のデザートと言うより、おかずになる量でした(^_^;)。
食べ切れなかった分は、今晩の私のデザー…いや、またおかずに。
お誕生日関係ないのに、ウチの2匹もプレゼントを
もらっちゃいました。ありがとうございました(^_^)。
2010年4月12日月曜日
ケーキ
2010年4月7日水曜日
お花見のはずが
ぎ:「今日はみんなと、公園でお花見の日だね〜。
いつもと違うお菓子もらえますよ〜きっと。」
ふぇ:「早く行こう〜行こう〜♪」
私:「お楽しみの所、大変申し訳ないんだけど…
これから雨降るから中止になったのよぉ。」
ぎ:「えぇぇぇ〜、じゃあ普通のお散歩なの〜?」
ふぇ:「イテッ…。お前、急に止まるなよ。」
私:「いろんな所に咲いているから、お花見しながら散歩しよ。」
ぎ:「あぁ〜つまんない。お菓子も出ないし、友達もいない。」
ふぇ:「おまけに寒い…。昨日に比べてチョ〜寒い。」
私:「口に花びらついてるよ。」
ぎ:「お花見用長持ちお菓子を食べれる気でいたのに…
もらえないから花びら食べてアピールですよ。
僕、根に持つタイプですから…。」
お散歩後半に、お花見するはずだった公園を通ります。
とりあえず花だけ見て帰るか〜と坂を上って行くと
妙にグイグイと上に行きたがる2匹…。
上に到着すると、一緒にお花見する予定だった
お友達に偶然会えました(^_^)。
きっとみんなの匂いがしたのかな?。さすが犬の鼻。
皆さんも花だけ見に行っとくかの、同じ考えだった様です。
いっぱい咲いているのに、天気悪くて残念。
ふぇ:「あわよくば、ここで焼き鳥とか唐揚げとか
パックリできたかもしれないのにぃ〜。残念だ〜。」
私:「私も昼からお酒の、貴重〜な日を逃して残念だわよぉ。
それと唐揚げとかパックリさせないし…(-_-;)。
かわりに枝食べるのもやめてくんない?」
ふぇ:「ヤダ。」
ふぇ:「はっ!!!」
私:「何?挟まった?…言う事きかないからだよ(-_-;)。」
こんな事していたら、予報より早く雨が降ってきました。
午後から夜にかけて、もっと寒くなるらしい…。
暖かくしてあげねば(^_^)。
2010年4月4日日曜日
好きだね〜
ルート君、琥珀ちゃんにチュ〜♡
トマトちゃんにもチュ〜♡。
今度はレモンちゃんにチュ〜♡。い、忙しいね〜(^_^;)。
更にチュ〜♡。
特にレモンちゃんの事は好きなのね(^_^)。
レモンちゃんの競争率は激しいね〜(^_^;)。
だから、い〜っぱいアピールしなきゃいけないんだね。
れ:「私の時代が来ちゃったかしら〜?。
でもこんなにいると…う、うざい(-_-;)」
今回うちの旦那も、レモンちゃんにハマってしまった様です(^_^)。
このレモンちゃんの魅力は何なのでしょうね〜?
れ:「私レモン。少しおっとりさんで座ってる姿が多いからか
走るとすごく喜ばれるの。そんなごく普通の女の子でっす。」
れ:「ん?、何か集まって来たわ…。」
れ:「あらやだ…どうしたの?私の周りが騒がしくなってきた。」
れ:「でも私は関係無いみたい…。」
れ:「痛っ。ここでどけばって思うかもしれないけど…」
れ:「どかない。こんな事では動じない。」
れ:「だって私はレモン。マイペースが売りだもの。」
れ:「あ、マイペースな人がもう一人…。」
レモンちゃんの周りは、不思議な空気が流れているので要チェック!
チェックと言えば、ウチの奴等は若い子チェックをよくします(-_-;)
この日、迷惑なチェックを受けてしまった若者はラフ君。
ぎ:「んっ!」
ぎ:「兄ちゃん!何か舌出して僕達の事からかってますよ。」
ふぇ:「強くなりそうな若い芽は、早く摘まねば。」
ふぇ:「ごらぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜!」
ら:「何だよ何だよ〜、誘っただけじゃん。
しっかしまあ〜、このオッサン顔デカっ。」
弱虫オヤジの喝…(-_-;)。
そんな感じで、足柄のお話は終わりです。
では最後にルート君の、万歳三唱ならぬ、シャー三唱で締めます。 


ぱちぱちぱちぱち。
2010年4月2日金曜日
僕の相談にのって
ぎ:「トマトお姉さん、僕の相談にのってください。」
と:「理由は全く無いけど嫌。」
そ:「僕が相談のってあげようか?。な〜んて冗談だよ〜ん。」
ぎ:「何かとっても、おちょくられ感が増しますよ、その動き。」
こ:「じゃ〜、私が相談にのってあげるわよ。」
ぎ:「さすが姐御肌の琥珀様。」

こ:「あ、用事を思い出してしまったので…。」
ぎ:「え〜、まだ途中ですよ〜。」



ぎ:「あ、ミルコ君。僕の相談にのってくれませんか?」
み:「のってあげたい所なんだけど…。
僕は今、弟の事で頭がいっぱいで…。」
ぎ:「パト君どうかしたの?」
み:「どうやら変な遊びを覚えてしまったらしい…。」
ぎ:「わぁ〜、パト君…すごいシバシバわんこじゃないの〜。」
ぱ:「こうすると、何かチラチラ舞うんだよ。
そこのミッド君もやってみなよ〜。」
み:「寒いの嫌だけど、服着るのも嫌だぜ〜べいびぃ〜!」
ぎ:「2人ともノリノリですね〜。帰ってからママさん達大変だ。
兄ちゃん達も、弟君達には手を焼いているんだね〜。
僕は特に変な事していないし、大丈夫だと思うけど。」
ふぇ:「あそこまで自分の事わかってない奴って、ビックリするよね。」
…つづく。
